皆さんこんにちは。大阪教育大学大学祭実行委員会副委員長のジャングルです。
もうすぐ新年度。心躍らせ楽しみにしている人が大勢いると思います。
そんな皆様のために、大阪教育大学大学祭実行委員会の方々から大阪教育大学での生活充実度が上がるグッズを教えてもらいました。
1.Anker Power Bank(10000mAh, 22.5W)
いわゆるモバイルバッテリーというもの。 自分は実家から大学に通っており、通学に非常に長い時間を要します。 電車の中でスマホをいじったりなんかしているとバッテリーがお昼休みでなくなってしまうなんてこともしばしば起きちゃうんですよ。山奥にそびえる大阪教育大学においてスマホの充電がなくなってしまうというのは非常にリスキー。そこでこのモバイルバッテリーというわけです。 そこそこ容量があるのもあって安心感がすごい。重いし。 あと旅行にも持っていける。出先でも安心。
おすすめ人:ジャングル
2.ipad
Moodleで授業当日に資料をアップする先生が多いため、直接書き込みできるのがとてもよき!!!!見直しも簡単にできる! また、パソコンだと重たくてしんどい登山もタブレットならマシになるかも?? 特に通学時間長い人、おすすめです。 必需品ではないけどQoLは上がる。早く買っておけばよかった、、
おすすめ人:広報担当
3.日傘
夏場、大阪教育大学に電車で来る予定の人間はマジで全員これあるほうがいい
理由を簡単に説明する。
理由その①:日差しを遮ることができる。近年の夏はマジで暑い。中でも大阪教育大学の夏はマジでとんでもない。日差しを遮るものなんて建物以外ほとんどないからキャンパスの中をちょっと歩くだけで汗でびっしょびしょ。そんな時に日傘があれば暑さはマシになるしまぶしくてお目目が痛いになるのも軽減できる。どう考えても必要だろう。
理由その②:歩く範囲に余裕ができる。最寄り駅である大阪教育大前から大阪教育大学までの道のりはマジで狭い。くそ狭い道をくそ暑いなか歩くとなると正直やってられない。授業開始が近い時間の電車なんかに乗ってしまったが最後、あほみたいな密度の中歩くことになる。そうなれば汗でびしょびしょになることなどもはや考えるまでもなく想像できることである。そんな時に必要なのが「日傘」である。日傘を巧みに操ることにより自身の周囲の空間をある程度保つことができる。日常の快適性を保つという点においては必須といえるだろう。
理由その③:雨も防げてしまう。晴れ雨両方対応することができる日傘を使用した場合、その効果は晴れの日のみにとどまらない。なんと雨をはじくことさえできてしまうのだ。これにより、何も考えずカバンに日傘を突っ込んでおくだけでありとあらゆる空のコンディションに対応することができるのだ。このような対応能力から考えても、日傘を持ち歩かない理由など存在しないといえるだろう。おすすめ人:ジャングル
4.バインダー
大阪教育大学に来た人間はほとんどの場合において教育実習に行くことになります。
そんな時に必要になってくるのが「バインダー」です。立ちながら文字を書く際などにこれが一つあるだけであら不思議。とっても文字が書きやすくなります。そして、「バインダー」の力はこれだけでは終わりません。通学中の電車の中、座席に座ることができたときに文字を書くことがあると思います。そんな時にバインダーがあるだけでとっても便利。安定した字を書くことができるんですね。テスト前の勉強のしやすさもアップ!おすすめ人:衛生担当
5.バスチケット
大阪教育大学の通学が困難であることなど周知の事実ではあると思いますが、その通学を非常に楽にしてくれる乗り物があります。それがいわゆる「バス」と呼ばれるもの。これに乗るだけであら不思議。大教に至るまでの面倒な道のりを大幅にスキップできてしまいます。これに乗ることのできる便利なチケットが実は大阪教育大学生協にて購入することができます。これを買って備蓄しておかないという選択肢は存在しない。おすすめ人:装飾担当
今日はこのくらい。
皆さんの周りにも生活が便利になるものがきっとあるはず。