☆2026/1/28(水) 活動日記☆
みなさんこんにちは!
1回生衛生担当です。
2月に差し掛かろうとしている今日この頃です。1月はあっという間でしたね。学校が始まると日々があっという間に過ぎていくような気がします。
さて、委員長はクリスマスイブの話、副委員長は年始の話があったので、私は2月について語ろうと思ったのですが、2月って何があるんですかね・・。
節分が思い浮かんできましたが、豆まきなんてする年齢じゃないな・・
あ、一大イベントがあるじゃないですか。
そう、バレンタインです。
バレンタイン、世の中ではチョコレートを巡って戦いが起こっています。いくつ貰っただの本命を貰っただの1個も貰えなかっただの話題性があるイベントです。
そんなバレンタインですが、個人的には悩みがあります。
私、チョコが食べられないのです。なんなら甘いものは苦手なものが多いです。
まあ貰えるだけで嬉しいと言われればそうなのですが、チョコを食べられないのは悲しいです。
クッキーは食べられるので(プレーン限定)、クッキーが欲しいと言いたいですがわがままですよね。こんなチョコすら食べられない人間に配慮してもらうのは申し訳ないです。
こうして今までは頑張って半分だけ食べて残りは家族にあげていたのですが、家族は喜んでいたのでまあ変に悩まなくてもいいんですかね。貰えるだけで嬉しいし。
ハロウィンというお菓子を扱うイベントがあります。バレンタインとの決定的な違いは、お菓子(チョコ)を貰うことの価値です。
ハロウィンよりもバレンタインでチョコを貰ったほうが嬉しくないですか?バレンタインにチョコを貰った人は笑顔になります。貰えなかった人についての話はここでは避けましょう。
食べ物って人を笑顔にできるのですね。
神霜祭でも多くの人が飲食出店の屋台に並んでいるのを見かけました。衛生担当としては、その笑顔を守らなければなりません。
新入生が入学していないので、衛生はまだ大きくは動いていないですが、自分たちが食の安全に携わっているという自覚は持たないといけません。
一歩間違えてしまって食中毒が起こったら取り返しがつかないですし、大学祭の存続にも関わります。衛生ってかなり責任感のある仕事なんです。
でも、だからこそ感じるやりがいなんかもあるんじゃないでしょうか。衛生にはそんな魅力があります。
飲食物を通じて来校者の方々が笑顔になっているのを見ると、こっちまで嬉しくなってきます。
「飲食」という身近なものですが、そこにはたくさんのものが詰まっています。
このことを頭に入れながらこれからの五月祭と神霜祭を作り上げていきたいです。
以上衛生担当でした。最後まで読んで下さりありがとうございます。私は皆さんがバレンタインで笑顔になれることを祈っています。