皆さんこんにちは。大阪教育大学大学祭実行委員会副委員長のジャングルです。
先日、我々大阪教育大学大学祭実行委員会にとって非常に重要なイベントが大阪教育大学にて開催されました。
それがそう、皆さんご存じ「五月祭」です。
そんな五月祭ですが、我々大学祭実行委員会にとっては結構大きな節目でもあります。なぜかというとそう、このタイミングで所謂「代替わり」というものが行われるわけです。
代が変わることにより、残ってこの大学祭実行委員会をお手伝いする人たち以外は晴れて実行委員会を卒業。自由の身となります。
この「卒業」とか「代替わり」とかなんだか非常に節目って感じですよね。
さてみなさん。「節目」と聞いて何を思い浮かべますか?
「節目」と聞いて思い浮かぶものといえばやはりそう、「感動」ですよね。
自分や誰かの人生の節目というのは不思議と胸が熱くなったりするものです。
そんな感動ですが、探せば意外と日常に満ち溢れています。
ということで今回は、最近私の周りであった「感動」を皆さんに紹介します。
是非皆さんも感情を揺さぶられてみてください。
1. モニター
私はゲームが好きなので自分のお部屋でよくやります。
そのため、私のお部屋には27インチくらいのモニターを置いているのですが、これがまあ良いのです。
ゲームをするならやっぱり大きな画面!!程度の気持ちで買い、楽しく使っていた中、私は思ったのです。
「これ、パソコンとつないでみたいなあ…」
大学の講義で発表するときなんかにパソコンをつないでプロジェクターに映すのはたまにやるのでつないだらどうなるのかは概ねわかってはいますが、あの画面がでかくなる感覚をおうちでも味わってみたい。
そう思い、私はパソコンとパソコンとモニターをつなぎました。
で、でけ~~
分かってはいましたがでかい。このデカさが目の前にあるというのが何よりすごい。興奮する。
しかし、この時私はまだ気づいてなかったのです。モニターとパソコンをつなぐメリットに。
モニターとパソコンをつなぐ特大のメリット、それは…
なんと、画面を二つにできてしまうのです!
画面が二つ!?
書いている今も正直驚きを隠せません。すごすぎないかこれ。
何がすごいって、二つの画面で別の作業してても全然問題ないところですよ。
いうたら映画見ながらこの日記が書けるってわけですからね。
書けるの!?
映画を見ながら!!??
日記が!!!????
正直私にはこの二つの画面を満足に使いこなせる気はあまりしませんが、別にどうでもいいのです。
楽しくて感動できたので。
あ~~!感動した!!!!
今日はこれで終わりです。
え、「選手権はどうしたの?」
みなさん、知ってますか?
感動ってそんな安売りするもんじゃないんですよ。
以上、ジャングルでした。
感動のその先でまた会いましょう。